お役立ち情報

保守メンテナンス点検

不具合の早期発見、対応が鍵です。

点検・整備・調整の 3つが揃うことでのメリット

① 生産ライン停止を未然に防止
② ランニングコストの低減
③ 期待する耐用年数を確保

各種工場の生産プラント冷却等の産業用熱源機として、複雑なシステムに組み込まれて使用されていることから、確立的にも故障”ゼロ”を想定できません。

部品の故障率の推移
耐用年数の延長の考え方

ご提供するメンテナンス <報告書サンプル

契 約 内 容
保守メンテ契約 年に1回程度を目安に、消耗部品の交換・タンク清掃・ストレーナー清掃・改正フロン法に基づく点検等。
改正フロン法による
年次点検契約
4半期に1回以上の簡易点検(外観の点検など)を行って頂き、更に圧縮機電動機定格出力が7.5kW以上の機械は1年に1回以上の専門業者による定期点検が必要。 現行製品の圧縮機電動機定格出力は7.5kW未満ですので、簡易点検のみ行って頂く必要があります。 旧製品では圧縮機電動機定格出力は7.5kW以上のものあります。

サービス内容 <点検書サンプル

契 約 内 容
チラーメンテナンス ・点検推奨時間:8000 時間又は 1 年
・作業時間の目安:2 時間~ 3 時間
設備メンテナンス ・点検推奨時間:8000 時間又は 1 年
・作業時間の目安:3 時間~ 5時間
空調機器・エアーフィルター
メンテナンス
・点検推奨時間:8000 時間又は 1 年
・作業時間の目安:2 時間~ 3 時間
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